看護の日のイベント

「看護の日」について
毎年5月12日を看護の日に制定されています。近代看護を築いたフローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなんで5月12日を看護の日と制定されたそうです。
そして12日を含む日曜日から土曜日までを「看護週間」となります。
私たち凌雲グループも毎年看護週間にイベントを開催しています。今年は形成外科の先生の話をしていただきました。題は「最新の形成外科の治療法」家庭で出来る手当てです。



入所者様も真剣に聞いていました
堅いお話ばかりではなく、近くの中学校のリコーダー部の方が演奏に来てくれました。
そして音楽療法士と篠原先生による演奏会で終了し、看護の日のイベント終了。昴の入所者様はご飯に行きました。

その後イベント会場は、各種相談、バザーがあり、13時終了しました。たくさんの人が参加してくれました。また来年行ないますよー
菖蒲湯です
昴では、毎年5月5・6日と菖蒲湯を行ないます。ここで少し菖蒲湯について書こうかなーと思います
5月5日は端午の節句ですが、別名菖蒲の節句とも言われているそうです
もともとは厄除け、魔よけの行事が行なわれる日で、現在の男の子の節句になったのは「菖蒲」の音が「勝負」「尚武」に通じることからだといわれています。

中国では、5月に災厄を払う薬草として菖蒲を使っていたそうです。菖蒲には、茎と葉に芳香があり、この湯に入ると身体を温める作用があるとか
天然のリラクゼーションとして利用者の皆様に楽しんでいただきたいですね。

いつもの昴大浴場です
そこに、これから菖蒲を入れます。
な・なんと
施設長自ら菖蒲の準備を・・・
そして、な・な・なんと


施設長自ら菖蒲を入れて
準備完了しました。

さあ菖蒲もいれて、利用者様も入浴準備をしていただき、今日の菖蒲湯楽しんでいただきます



5月5日は端午の節句ですが、別名菖蒲の節句とも言われているそうです
もともとは厄除け、魔よけの行事が行なわれる日で、現在の男の子の節句になったのは「菖蒲」の音が「勝負」「尚武」に通じることからだといわれています。
中国では、5月に災厄を払う薬草として菖蒲を使っていたそうです。菖蒲には、茎と葉に芳香があり、この湯に入ると身体を温める作用があるとか
天然のリラクゼーションとして利用者の皆様に楽しんでいただきたいですね。
いつもの昴大浴場です
そこに、これから菖蒲を入れます。な・なんと
施設長自ら菖蒲の準備を・・・
そして、な・な・なんと



施設長自ら菖蒲を入れて
準備完了しました。
さあ菖蒲もいれて、利用者様も入浴準備をしていただき、今日の菖蒲湯楽しんでいただきます



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